パピヨンの犬伝染性肝炎
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症状はウィルス感染から一週間くらいの
潜伏期間をへて40度くらいの高熱があり
食欲不振になります。

鼻水、目の充血がみられます。

嘔吐、下痢も同時にみられます。

病原菌はアデノウィルスT型で
犬の糞尿、唾液など
から経口感染します。

抵抗力のない子犬では死亡率も
高い病気ですがワクチン接種で
簡単に予防できます。

治療としましては
脱水症状を防ぐために点滴をします。

肝臓機能を治す治療が中心となります。


やはり子犬がかかると重篤になることが多いので
ワクチンプランをきちんと行いましょう。
またワクチン前に子犬を他の犬とふれさせたり
地面を歩かせたりするとこういった感染症に
かかるリスクが高くなります。

ワクチンプログラム2回目終了後10日経過すれば
安全に散歩ができるようになります。

パピヨンの犬伝染性肝炎

「犬伝染性肝炎は感染力、死亡率高いので
ワクチン接種によって確実予防しましょう。」

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